アプリ開発(東京・大阪)

スマートフォン/タブレットアプリ開発

スマートフォン/タブレットアプリ

iOS(iPhone/iPad)開発、Android OS開発でのネイティブ開発
Unity環境でのマルチデバイスのプログラミング開発

  • スマートフォン開発

    スマートフォンアプリ開発

    企業様は、スマートフォンアプリやタブレットアプリを公開する事でブランド力もアップしますので、企業としてアプリを公開し成功している事例は多いです。また、公開しなくても自社だけで使うアプリとして開発するケースも増えています。
    スマートフォンアプリ開発は、Webと違いGPS機能や通知機能、ジャイロセンサー、カメラ、Bluetooth(ブルートゥース)などスマートフォンの特徴を活かした開発ができます。

  • iOS開発

    iPhone/iPadアプリ開発

    XcodeでのObjective-C、Swift(スウィフト)によるによるiOSアプリのネイティブアプリの開発になります。
    Swiftは、Apple社が開発したiPhone, ipad, Mac, Apple watch, Apple TVと言った、アップル製のOSで利用するアプリケーション開発をするためプログラミング言語です。iPhoneやMac向けのアプリ開発にはObjective-Cという言語が使われていましたが、Swiftの登場で実行速度が早いiOSの開発が出来るようになりました。

  • Android開発

    Androidアプリ開発

    AndroidStudioによるAndroidJava、KotlinでのAndroidアプリ開発
    Androidのアプリケーション開発は、JavaやKotlin(コトリン) で開発します。
    Webサーバーとの連携が必要な場合は、AWSやazureなどのWebサーバーを利用し、MySQL,SQL Lite,XMLなどのデータベースと連携したAPIを開発し、アプリケーションとの連携開発も可能です。Androidアプリは、Google Playを経由して公開されます。

  • Unity開発

    UnityでのC#開発

    Unityはゲームを制作する開発環境として有名ですが、ARやVRのアプリなどのアプリを開発する上でも実装に必要な処理モジュールが揃っており開発が効率的に行える開発環境です。スマートフォン以外にも、PC(Windows・Mac)やNintendo Switch、PS4などのゲームデバイス、Oculus RiftやHTC VineなどのVRデバイス、Microsoft HoloLensなどのMRデバイスなどの開発環境にも対応しており効率的に開発を進める事ができます。

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